16色しか使えない PowerShell でサングラスがなくても Vim がまぶしくないようにした話

PoserShell は16色までしか扱えないので、PoserShell で Vim 使って Scala するとシンタックスハイライトがかなり南国感がでる。

ただ、Windows 10 の PowerShell では、16色のカラーテーブルが変更可能になっている。(それ以前の OS でもできるかもだけど未確認)
ので、その変更法。

PowerShell のスタートメニューなりなんなりのショートカットのプロパティ => 画面の色 というタブがあるので、そこで色を変更するとそのショートカットから起動した時はそのカラーテーブルが利用される。

いい感じに彩度を抑えるとよいと思います。

キャプチャ

おしまい。

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中