2015年も終わりそうなので Scala で Android をはじめる方法をまとめたのでぜひみんな2016年は Scala で Android を書きましょうという話

iOS では Swift での開発が本格化して関数型っぽい言語による開発が世間一般に浸透し始めた2015年ですが、Android 開発といえばクソみたいなのは相変わらずで Java6 でもうね。という感じですがいかがお過ごしでしょうか。

そんななか本日は Android を Scala で開発する方法をまとめた話。年末だしね。Kotlin じゃないよ。ごめんね。

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16色しか使えない PowerShell でサングラスがなくても Vim がまぶしくないようにした話

PoserShell は16色までしか扱えないので、PoserShell で Vim 使って Scala するとシンタックスハイライトがかなり南国感がでる。

ただ、Windows 10 の PowerShell では、16色のカラーテーブルが変更可能になっている。(それ以前の OS でもできるかもだけど未確認)
ので、その変更法。

PowerShell のスタートメニューなりなんなりのショートカットのプロパティ => 画面の色 というタブがあるので、そこで色を変更するとそのショートカットから起動した時はそのカラーテーブルが利用される。

いい感じに彩度を抑えるとよいと思います。

キャプチャ

おしまい。